ナマステ
シュリ・アンマ・バガヴァン・シャラナム 🙏🏻
シュリ・アンマ・バガヴァンとのスピリチュアルな旅は、叔母からシュリ・ムルティをいただいたことから始まりました。
ある日曜日の朝、「私はドゥルガーとしてあなたの家にやって来ました。
いつ私をプージャルームに安置してくれるのですか?」というお声がはっきりと聞こえました。
その日の午後、私はシュリ・ムルティをプージャルームにお祀りさせていただき、その日からアンマ・バガヴァンとの旅が本当に始まったのです。
ダルマに巡り合う前、私と神との関係性は、恐怖と「神は罰を与える」という信念に基づいておりました。
アーラヤ・ダルシャンやムクティ・モクシャのクラスを通じて、神は純粋で無条件の愛であることに気づかされました。
シュリ・アンマ・バガヴァンを知れば知るほど、彼らとの絆は深まり、数々の奇跡が私の信頼を強めてくださいました。
ある日、家族や近所の人々がシュリ・アンマ・バガヴァンを信じるようになりますよう、奇跡が起こることを切に祈らせていただきました。
すると瞬く間に、お二人(シュリ・アンマ・バガヴァン)の神聖な蓮華の御み足にお捧げしていた花が、私の手のひらに直接落ちてきたのです。
その日から、私の祈りの力は増し、アンマ・バガヴァンを遠い存在の神としてではなく、常にそばにいてくださる愛に満ちた家族の一員として体験するようになりました。
今日、私はあらゆる神聖な形の中にシュリ・アンマ・バガヴァンを見出しております。
神との関わりは、恐れから愛と信頼へと変容いたしました。
また、人々や動物、自然との深いつながりも感じ、かつては知り得なかった愛と共感に満ち溢れております。
この新しい人生、この新しい「私」は、まさにシュリ・アンマ・バガヴァンの恩寵そのものです。
ジャイ・ボロ・チャマトカル・プラダータ・シュリ・アンマ・バガヴァン・キ・ジャイ! 🙏🏻
(奇跡をお与えくださる者、シュリ・アンマ・バガヴァンに栄光あれ🙏)
* ロニット・ロイ、
アッサム州在住
(訳者:菅)
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体験の朗読
悟りの体験(アートマ・サクシャッカーラ)
