ナマステ
親愛なるワンネスファミリーの皆さん、私がシェアする時が来たと感じています。
私は、人のものも動物のもの植物のものも、たくさんの苦しみを感じています。すべてがとても生き生きとしています。石でさえも。痛みがあるときは、突然、強烈な感覚がやってきて、喉が締め付けられ涙が出てきます。すべての人に共通する苦しみを感じ、その感覚が私の中に流れ込んできます。私はそれを物理的に体験します。この感覚は慈悲心です。やるべき行動があれば、その行動は自然に発生します。何をすべきかを決定する人はいません。物事が起こり、私は必要なことを自動的に行い、まるでダンスをしているようです。
すべてがとても快適です。私は人生の流れに抵抗しません。すべてがとても完璧なのです。私は自分がすることに完全に居合わせています。行動するときには行動しかありません。すべての行動は等しく重要で神聖なものです。静寂があります。私は感覚を認識していますが、マインドは沈黙しています。内なる対話はなく、あるのは体験だけです。
内面的には、ジャッジがなくなり、人を変えようとは思わず、むしろ感謝するようになりました。私はもはや昆虫に嫌悪感を抱いていません🕷 。虫を触ることもできるし、家に忍び込んでも外に出すことができます。
娘たちとの関係も、何も言わなくても何もしなくても、自動的にたいへん改善されました。
何年も口をきいてくれなかった娘たちが、Whatt'sAppに手紙を書いてくれたり、電話をかけてくれたりするようになりました。勉強を中断していた2番目の子供は、最後の試験に合格して卒業しました。
私はとても嬉しく、この恵みを与えてくれたパラムジョッティ・アンマバガヴァンに感謝しています。私の人生のあらゆる面で成長があり、人を助けたいと思うようになりました。葛藤していた母との関係も、ただ単に愛になりました。
子供の頃から初めて、母と2人きりで1週間過ごしました。海にも行きました。スウィートなことがたくさんあり、また、たくさんの静寂がありました。母がよくしゃべるので、これまではそんなことは普通ありませんでした。
驚くべき事実は、母がそれまで経験したことのない黙想の状態に入ったことです。子供のように不思議な気持ちで、ある日、空を見ながら私にこう言ったのです。「なんてきれいなの!雲の形が変わるのを見てごらんなさい。今まで気づかなかったわ」。別の時は、「なんて素敵なの!カモメが飛んでいるのは…」。と"
一瞬、私は母がいつも内に抱えている痛みをすべて感じました。今、私は母へのより大きな愛を感じ、計り知れない大きな思いやりをもって、母に会うたびに彼女を抱きしめ、彼女の痛みが私たちの抱擁の中でいつも少しずつ溶けていくのを感じています。彼女は初めて私に、自分はしっかりと受け取った、教育の中でとは言いたくない、なぜなら自分は受け取ったのだから、と言いました。
私の毎日のマントラは、ありがとうございます!ありがとうございます!です。パラムジョッティ・アンマバガヴァン。 至高の愛である至高の光が私たちすべてを祝福してくれますように。
無限の感謝を込めて、シュリ・アンマバガヴァンの蓮華の御足に栄光あれ。
モレナ・カランドリ
イタリア
訳者:松山
