シュリ・パラム・ジョッティ・アンマ・バガヴァン・シャラナム
ナマステ、
最愛のシュリ・アンマ・バガヴァンの蓮華の御み足に、ひれ伏してご挨拶いたします!
「聖なるディヴァインの恩寵と超越的な至福の証」
シュリ・アンマのダルシャンを賜る旅路は、それ自体が深遠な恩寵の奇跡でした。
彼女のご臨在の前に立たせていただいたその瞬間、意識の中に変容をもたらす変化が起こりました。
私の存在のあらゆる細胞が、圧倒的な平安とスピリチュアルな輝きで瞬時に満たされたのです。
母(アンマ)が「あなたを愛しています」とおっしゃった時、私は、純粋なエクスタシーの境地へと誘われました。
それは単なる感情的な体験ではなく、私の存在全体が崇高な喜びの領域へと深く広がっていく体験でした。
「その状態の持続」
最も驚くべきことは、この至福の状態が、ペッダプラムへの帰宅後も消え去らなかったことです。
むしろ、それは絶え間のない、生きた現実となりました。
母(アンマ)への思いを巡らせるたびに、ただそのお声が響くのを思い出すだけで、即座に、その絶妙で天上の喜びの中に再び立ち返らせていただくのです。
「シュリ・バガヴァンからのイニシエーション」
これに続き、シュリ・バガヴァンのダルシャンを授かる祝福をいただきました。主(バガヴァン)を、ただ一目見ただけで、内側から歓喜の泉が湧き上がりました。
主が私の頭に手を置かれ、イニシエーションを授けてくださった時、その体験はさらに深まり、私をより深遠な静寂の次元へとしっかりと根付かせてくださいました。
「ワンネスの奇跡」
私はある美しい現象に気づきました。
母(アンマ)あるいはバガヴァンをハートの中に抱き、この至福の状態を
他の人へと転送いただきますよう願うたびに、私自身の内側でその体験がさらに深まるのです。
この恩寵を分かち合うという行為の中で、私自身と聖なるディヴァインと
のつながりが、より一層はっきりと感じられるようになります。
今日、人生は絶え間ない絶対的な喜びの祝祭そのものです。
毎日が、この奇跡的な在り方によって彩られております。
この素晴らしい至福の贈り物を授けてくださったシュリ・パラムジョッティ・アンマ・バガヴァンに、心からの深い感謝をお捧げいたします。
常に感謝を込めて、
バダ・ムティヤラ・クマリ、
アーンドラ・プラデーシュ州ペッダプラム
(訳者:菅)
本日の写真

体験の朗読
悟りの体験(アートマ・サクシャッカーラ)
