🙏シュリ・アンマ・バガヴァン・シャラナム 🙏
バガヴァット・サクシャットカラの日、私はお供え物(ナイヴェディヤム)として「タマリンド・ライス」を用意しました。私はこの神聖なプロセスにたいへん興奮していました。カルキの到着を心待ちにしていた私は、シュリ・アンマバガヴァンが実際に来られて、私たちの家でお供え物を食べてくださるのかどうか、少し心配していました。
ナイヴェディヤムを捧げるその時、私はシュリムルティに変化があることに気づきました。2本の「ナンディヴァルダナム」の花をバラの横に置いて、シュリムルティに置いたところ、1本は花輪の上に、もう1本は「パドゥカ」の上に落ちてきました。そして奇跡でしたのは、その花は2日間枯れることなく、香りを失うことなく、まるで私がその時に花を捧げたかのように、新鮮なままだったことです。私はその2日間、その奇跡を完全に体験しました。
その日の終わりには、シュリ・アンマ・バガヴァンはそのナイヴェディヤムをお召し上がりになりました。実は、私は急いで準備しました。材料をあまり加えず、わずか15分で準備しました。しかし、シュリ・アンマ・バガヴァンは私に「バガヴァット・サクシャットカラ」を与えて祝福してくださいました。私は、シュリ・アンマ・バガヴァンが実際に私たちの家におられると感じました。シュリ・アンマバガヴァンがお食べになったお供え物は、今までの人生で味わったことがないほど美味しくて、とても美味しかったです。家族全員が一日中その至福の中にいました。
私の唯一の願いは、すべての家族が「バガヴァット・サクシャットカラ」を受けて、人生の変化を体験することです。
シュリ・パラムジョッティ・カルキの神聖なる蓮華の御足元に永遠に私の一千万のご挨拶を捧げます。🙏
訳者:松山
