シュリ パラム ジョッティ アンマ バガヴァン シャラナム
ナマステ
最愛のシュリ アンマ バガヴァンの蓮華のおみ足に 敬意と感謝を込めたご挨拶を捧げます!
私の名前はサティヤヴァティです。(テランガーナ州)パルヴァンチャから来ました。最近の7月19日の「フェノメノン プロセス(現象のプロセス)」の日、そのプロセスの間に、シュリ アンマ バガヴァンがこの聖なる現象への深遠な洞察(深い気づき)を私に授けてくださった体験をシェアさせていただけますことを 私は光栄に思っております。
2008年、私たちが初めてダルマを紹介されたとき、夫と私はサティヤローカでの7日間のマハ ディクシャ プログラムに参加し、キャンパスのとある部屋に滞在しておりました。ある日、自分たちの部屋で横になっていると、頭上の天井がパッと開くのが目に入りました。まばゆいばかりの黄金の光が差し込み、私のハートを満たしてくれました。その瞬間、私は「クリシュナ」と唱えました。ダルマを受け入れる前、私たちはクリシュナ神に深く帰依していたからです。私たちはダルマを始めたばかりだったので、それが現実の体験だったのか、夢だったのか、あるいは単なる想像だったのか、定かではありませんでした。このことを夫に話すと、彼もまた それはただの夢だと思い込んでいました。
そのプログラムの残りの7日の間ずっと、私は並外れた体験に恵まれ、常にアンマとバガヴァンが私の手を握り、その道のりの一歩一歩を導いてくださっているのを感じていました。
つい最近のプロセス ― アンマとバガヴァンがその神聖な瞬間を思い出させてくださった時 ― その時になって初めて、それが確かに私の内側で起こっていた神聖な現象のプロセスだったのだと気づきました。
この「フェノメノン プロセス」の間、チャクラ瞑想を行っている最中に、意識がサハスラーラ チャクラに達したとき、私の頭全体がまばゆく輝く黄金の光で満たされました。私は計り知れない悦びと平安に包まれました。バガヴァンの限りない慈悲と恩寵に心を打たれ、感謝の涙がプロセスの間ずっと絶え間なく流れていました。深い静けさと心地よさの感覚が私のハートに落ち着き、私はその静まった状態に1時間以上もとどまっていました。内側には、ジャッジやコメントは一切ありません。 ― ただ純粋な平安だけがあります。
このような恩寵を私たちに授けてくださいましたことに対し、ささやかながら千の感謝をシュリ アンマ バガヴァンに捧げます。そして、これほどの明確さと理解をもって 私たちを叡智へと導き、ご指導くださったことに対し、心からの感謝の気持ちをダーサジに捧げます。
ジェイ ボロ パラム ジョッティ シュリ アンマ バガヴァン キ ジェイ!
いつも感謝しております
サティヤヴァティ
テランガーナ州パルヴァンチャ
(訳者:中島)
本日の写真

体験の朗読
悟りの体験(アートマ・サクシャッカーラ)
