日々の習慣として、プージャルームを掃除し、新しいお花をお供えし、アルティとプージャを捧げ、愛を込めてネイヴェーディヤ(供物)をお供えしました。
お祈りを終えた後、いつも通りの1日を過ごしました。
その後、捧げ物を下げるために再びプージャルームに戻った時、私は畏敬の念と感謝の気持ちで胸がいっぱいになりました。
シュリ・パラムジョッティ・アンマバガヴァンが、そのお供え物を慈悲深く受け取りになり、ご自身の神聖な御臨在をはっきりとした印を残して下さったのです。
シュリ・パラムジョッティ・アンマバガヴァンの無限の恩寵と御臨在、そして祝福に対して心からの敬礼と感謝を捧げます。
カルナータカ州バンガロール在住
信奉者より
(訳者:三浦)
本日の写真

体験の朗読
神聖な物理的顕現(バガヴァット・サクシャッカーラ)
