パーダプラナームズ、シュリ・アンマバガヴァン🙏
私のいまの状態は、見事な恩寵の為せるわざと言えます。全てが自動的に対処されています。内側の会話が止まり、それに伴って、ハートの中に深い静寂があります。この静寂、エネルギーの静止が、人をいつもエネルギーで満たし、どんな状況にも対応できるようにしてくれます。
どんな眺めも喜びに満ちた体験です。バスの窓側の席からただ木々を眺めているだけでも楽しく、穏やかで幸せな感覚が続いています。見ることが、全てのそしていつも変わらず喜びの源です。3才半の幼い娘を見ることは、かけがえのない体験です。怒りは自動的に目撃され、一時的な現象にすぎません。
アンマバガヴァンとの絆は、決して切り離すことができないもので、いつでも再起動できるコンピューターシステムのようです。これは、アンマバガヴァンが私を満たし人生を完全に代わって下さっている結果です。
この美しい恩寵の意識状態を与えて下さったシュリ・アンマバガヴァンに、心から感謝しています。
シュリ・アンマバガヴァンの蓮の足元に永遠に。
オディシャ州、プラモッド・シン
訳者:新海
